あなたの一瞬を一生の輝きにする!株式会社STYLECのblog

STYLECではそれぞれの個性(あなたらしさ)を活かしながら、皆さまのSTYLEの真髄を追求するサポートをプロダクトや研修、コンサルティングを通し行っています。

アメリカ大統領選が起源?!国際イメージコンサルタントの仕事について

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皆さま、こんにちは。

株式会社STYLECの八木です。

 

私は現在、会社の代表取締役でもあるのですが、個人事業主時代より、国際イメージコンサルタントの肩書きで活動をしております。

ただ、現在でも自己紹介でイメージコンサルタントですとお伝えしても、まだまだ職業として浸透していないこともあり、すぐに仕事についてイメージしていただけることが少ないのが現状です。

今後も、このイメージコンサルタントの仕事がもっと当たり前に誰もが知っている仕事となるような啓蒙活動の必要性も感じます。

 

今日は、そんなイメージコンサルタントの仕事について、紹介いたします。

 

アメリカ大統領選を影で支える仕事

国際イメージコンサルタントと聞いて、なんとなく言葉から”印象”に関することを想像される方が多いのではないかと思います。

 

ただ、それが具体的にどの様なことをするのかについての理解はまだまだ乏しいのが現実。

 

まずは、以下の写真をご覧ください。

f:id:STYLECcompany:20191109161705p:plain 出典:『allabout.co.jp』

 

こちらが何の写真かおわかりになりますでしょうか。

こちらは1960年のアメリカ大統領選のケネディ氏VSニクソン氏のテレビ討論会の写真です。

 

この年の大統領選が注目されたのは、ケネディ氏という若い候補者の登場もさることながら、大統領選において今までのラジオでの討論会のみならず、初めてテレビで公開政策討論会が行われたからだと言われています。

 

というのも、選挙戦がスタートした当初、現職の副大統領であるニクソン氏が圧倒的に優勢を言われていたそうです。

しかし、この討論会後、流れが変わり、メディア戦略を上手く使ったケネディ氏が、最終的に勝利を収めることになりました。

 

その際に、ケネディ氏のバックに有能なイメージ戦略に関するアドバイスをするイメージコンサルタントがついていたことから、一躍アメリカではイメージコンサルタントの仕事が注目され、職業として確立されていったと言われています。

 

この写真を見ると、皆さんケネディ氏のほうが印象が良いと感じるのは一目瞭然かと思いますが、では、具体的に何がどう違って、どう見えるからなのでしょうか。

 

イメージコンサルタントがアドバイスする領域について

私達イメージコンサルタントは、印象マネジメントの3つのABCでもって、人や企業の人柄や魅力、実力を引き出し、伝えたいメッセージを視覚化するために効果的なイメージ戦略のサポートをいたします。

 

Aはappearance(外見)

Bはbehavior(振る舞い)

Cはcommunication(コミュニケーション力)

 

これらをこのケネディ氏とニクソン氏の大統領選を用いて、解説をしてまります。

 

ケネディ氏は、テレビ写りを考え、身体にフィットしていて、コントラストがはっきりわかるネイビーのスーツを着用し、テレビ用のメイクをし、討論会に臨みました。表情も明るく、座っている姿もとても姿勢がよく、手元や足元まで細やかな意識を忘れなかったと言われています。

まさに若きリーダに相応しい力強くパワフルで誠実さが伝わる印象です。

 

一方のニクソン氏は、副大統領としての実績と討論に自信を持っていたが故、テレビ映りを気にもかけず、グレーのスーツに白いシャツでコントラストがなく印象がぼやけ、かつサイズが合っていないぶかっとしたスーツを着用し、テレビ用のメイクを拒否し、テレビによる影の影響もありより疲れた印象に見えました。座り方も姿勢が丸く、怪我をした足をかばっており、全体的に控えめで弱々しい印象です。

実は後日談として、この映像を見たニクソンの母親が息子は病気ではないかと連絡をいれたそうです。それくらいに印象が良くなかったのです。

 

そして、先程も記載したように、ケネディ氏が勝利し、第35代大統領となりました。

 

 人は中身がとても大切であるのは言うまでもないのですが、この様に一回のテレビ討論会で受けた印象であっても選挙の結果を大きく変えるくらい印象にはパワーがあることを感じていただけるかと思います。

 

そして、アメリカの大統領選では、必ずと言ってよいほどに選挙期間中の候補者のネクタイの色や柄についてもニュースになるレベルです。

それくらい印象マネジメントは今やアメリカでは当たり前のものになっています。

イメージコンサルタントの仕事は、政治家や企業のトップ、アナウンサーなどメディアに出る人から求められる仕事になり、アメリカでは、エグゼクティブが持つべき3つのパートナーとして、弁護士、精神科医、イメージコンサルタントが挙げられるまでになりました。
そして、今ではそのようなエグゼクティブだけでなく、新入社員から学生まで広く一般にも利用されるようになってきています。

 

ビジネスというスピード勝負の世界の中で、いかに最初から相手に良い印象を持ってもらえるか、さらに、その方のなりたい姿、見られたい姿を考慮しながら、最終的にその方にとってシーンに応じた相応しい姿を相手に与えるためのサポートをするのがイメージコンサルタントの仕事です。

 

なお、私がイメージコンサルタントを”国際”と名乗るのにも意味があります。

 

それは、私はAICI(Association Image Consultant International)というアメリカに本部があるイメージコンサルタントの協会でCICという試験を受けており、現在もその日本支部にあたる東京チャプターに所属しています。そして現在まで、資格維持も兼ねて、世界水準のイメージに関連する知識をアップデートし続けているからです。

ちなみに、先月も東京で2日間にわたり開催されたEdayに参加し、今年は母国のみならずアメリカ等でも活躍中のデザイナーで、国際イメージコンサルタントでもあるフィリピン出身のDelby氏よりパーソナルブランディングについて学んでまいりました。

 

とはいえ、私自身プロであるものの、一流に相応しいレベルまではこれからも精進する必要性を感じています。

 

最近では、ビジネスにおける服装の多様化、つまりカジュアル化により、ビジネスシーンでのウェアについて悩まれている方も多くいらっしゃるように感じます。

実際、弊社でもビジネスシーンでの服装を含めた印象マネジメントの研修やセミナーのニーズが以前と比べて増えてきています。

 

今までイメージコンサルタントという仕事に触れたことない方であっても、より視覚化する社会において、このようにビジネスを成功を加速させるサポートができるイメージコンサルタントの仕事に注目していただけると嬉しく思います。

 

stylec.co.jp

 

 

STYLECのネーミングにも想いを込めた行動指針

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皆さま、こんにちは。

株式会社STYLECの八木です。

 

会社を創業する際、皆さまが一番こだわりを持って決めている一つが、社名ではないでしょうか。

 

私は、実は個人事業主の時代からSTYLECの屋号を使って活動をしてまいりましたが、今回法人化するにあたり、継続でこの名前を使用することに決めたのは、やはりこの名前に思い入れがあるためです。

 

実は、個人事業主になった当初は、別の名前で活動していたのですが、活動がより本格化してきて、企業向けの仕事が増えたこともあり、今の名前に変更しました。

思い返せば、ネーミングをするにあたり、ネーミングの本を購入したり、他社のネーミング事例を調べたり、相当多くの名前を考えて、あーでもない、こーでもないと向き合った日が懐かしく思い出されます。

それでも、実は、名付けた当初はすぐにはしっくりこずで…

違うって思ったときには、別の名前に変えたらよいかと思っていたのも事実なんです。

 

ただ、今では、私にとってベターではなく、ベストであり、名前へのの思い入れはかなりしっかりと持っています。

そして、今回法人化するにあたり、STYLECのネーミングに関連していた想いを、弊社の行動指針としてまとめあげました。

 

STYLECのネーミングの意味

 

私は、お客さまのスタイルが豊かになるサポートがしたいと常々思い、国際イメージコンサルタントとして、また講師としても仕事をしています。

そのスタイルとは、私の定義として、ファッションなどの外見の様式のみならず、その人の人生での行動や考え方までをも含むと捉えています。

それは、外見や印象を変えることは、見た目のみならず、その人の行動や心をも変えるくらいに大切であると考えるからです。

 

そのような人それぞれの個性あるスタイルを、お客さまとのCommunicationを大切にしながら人生のどこか一瞬でも関わらせていただき、サポートすることができればとの想いがSTYLECののネーミングの原点です。

さらにその際、大切にしたいと考えていた5つのCを法人化に伴い、弊社の行動指針として確立させました。

 

つまり、皆さまの”STYLE”をより良いものに輝かせるため、Communicationを大切に、弊社が大切にしている5つのCでお客さまと向き合い、一助になりたい!これがSTYLECののネーミングです。

 

それでは、弊社HPにも記載しています行動指針をご紹介します。

Cool

周りから尊敬される内外ともにかっこいい大人を目指します。

 

Creative

どんな時も想像力を働かせ、新しいアイデアを大切にする柔軟性を持ちます。

 

Confident

ぶれない自信を軸に行動することで、自他を認め、相手を信頼します。

 

Challenge

できないと決める前にまずはやってみるの精神でチャレンジし続けます。

 

Circle

周りとの縁、絆を大切に、幸せの循環を起こします。

 

まだまだ立ち上がったばかりの会社であり、ここには到達していないことも多々あるかと思いますが、この行動指針にそして名前に恥じないよう、お客さまと引き続きしっかりと向き合っていきたいと思います。

これからも応援よろしくお願いいたします。

 

stylec.co.jp

経営理念は大切?STYLECが大切にしたい想いとは

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皆さま、こんにちは。

株式会社STYLECの八木です。

 

このブログをスタートして3記事目になりましたが、引き続き会社についてもう少し書き進めようと考えておりますので、少々お付き合いくださいませ。

 

さて、今日は会社の経営理念についてです。

 

そもそも経営理念は、会社の活動に関する基本的な考え方、価値観、想いを示すものであるというのは皆さまご存知だと思います。

 

私は社会人生活のスタートがANAなのですが、ANAではこの基本的な考えを社内で一貫して伝え続けられていました。そして、当時から常に社員が持ち歩く経営理念などが書かれたカードもありました。

大企業であることから、そもそも人数も多いため統率を取る必要があるということもありますが、このように全社員で同じ価値を共有することの大切さは、当時から感じておりました。

 

まさか、最終的に自分が会社を経営するまでになるとは、想像もしていませんでしたが、その影響もあり、個人事業主時代から理念として大切にしたい考え方を掲げ、今まで仕事をしてまいりました。

 

この度、会社を創業するといっても、この基本的な考え方が変わることはないので、会社の経営理念を言葉で表したものは、変えておりません。

ただ、法人化するにあたり、まだ社員は採用していない弊社ではありますが、サポートしてくれるメンバーがいることもあり、理念やヴィジョン、ミッションを整理いたしました。

 

STYLECの経営理念について

あなたの一瞬を一生の輝きにする

 

これが弊社の経営理念です。

私は、いつも人と出会う時間やご縁を大切いしたいと考えています。仕事で関わる方の一瞬のその貴重な時間を大切に考えて、弊社のサポートによって、一人ひとりが少しでも輝いていく未来に想いを馳せて進んでほしい!

これを明文化したのがこの言葉です。

一生とは少し大げさに聞こえるかもしれませんが、小さな点がつながってその人の一生が作られていくという意味では、その小さな事であっても何かお役に立つ縁の下の力持ち的な存在になりたい、というのがこの言葉には込められております。

 

また、これを機に、ビジョンとミッションも明確にいたしました。

 

ビジョン

お客さまの”こうなったらいいな”を追求し、社会から信頼され、必要とされる企業を目指し続けます。

 

弊社が目指す将来の姿を考えたときに、もちろん業界NO.1や高収益なども考えてみたのですが、私がこの度会社を法人化してまでしたいことってなんだろうと追求してみたときに、経営理念とも重なるところなのですが、お客さまの望むことを共に寄り添い、追求し続けることでした。

ただ、必要とされ続けるためには、現状維持でなく進化をし続けなければならないという意味では、弊社にとってすごく大きな目標でもありますが、これを達成し続けるために進み続けます。

 

ミッション

一人ひとりのお客さまの一瞬を大切に想い、人生が進化するための徹底したサポートを行います。

 

使命や存在意義であるミッションを考えたときに、やはり出てきたのは、土台である経営理念に繋がる言葉でした。

 

このように宣言したからには、これを徹底して行っていくのみです。

ただ、まだまだひよっこの会社です。

皆さまからの気づき、場合によってはお叱りもあれば真摯に受け止めて、考えながら行動をしていきます。

 

次回は、STYLECのネーミングにも関連する5つの行動指針をご紹介させてくださいね。

 

 

stylec.co.jp

 

 

 

 

 

会社のロゴへのこだわりは必要?STYLECのロゴに込めた想いについて

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皆さま、こんにちは。

株式会社STYLECのの八木でございます。

 

この度、会社を法人化するにあたり、考えるべきことが多々ありました。

経験した方はおわかりかと思いますが、やはり起業して法人化するというのは、思った以上に検討すべき事項があります。

その一つがロゴをどうするかということ。

 

実は、私はフリーランス時代もSTYLECの屋号を名乗っていた、かつデザインも気に入っていたので、そのまま使うという方向もなきにしもあらずでした。

ただ、この度、法人化するにあたり、すべてを心機一転させようと決め、思い切って変更することにしたのです。

 

ただ、ロゴといっても世の中にはたくさんのデザインがあり、デザイナーの方もたくさんいらっしゃいます。

最初はランサーズなどを利用するつもりでいたのですが、自分の会社の理念やミッション、ビジョンを整理する中で、どうせお願いするのであれば、私の想いを体現してくださるデザイナーをと思い、現在は弊社メンバーでもあり、クリエイティブチーム「Stack Art」、アロマフレグランスブランド「defume」の代表でもある樋口佑樹氏にお願いすることにいたしました。

 

ロゴを作る前にしたことは、樋口氏と私がロゴに込めたい想いのすり合わせをしっかりとすること。

企業理念等をしっかりと伝えるのはもちろん、私の想い、考え、さらには言葉にならない声までも樋口氏がしっかりと拾ってくださいました。

色々と質問に答えていくなかで、「そっか、私が伝えたい想いはこれ!」「私の中にあったのはこのこと!」なんていうふうに、自分自身の考えが随分整理されたように思います。

まるで魔法のカウンセリングのようでした。笑

 

そして、この作業があったからこそ、納得のロゴに仕上がることになりました。

 

今回、想いを体現するのはもちろんなのですが、今までのフリーランスである個人を体現するのとは違い、法人のロゴでもあるため、会社としてシンプルな中に如何に伝えたい想いを込めるかにこだわってくださっていました。

 

そして、この様な細かい仕事は、対面でしっかりとヒアリングをすることを大切にされているデザイナーならではというように感じています。

 

最近は、簡単に自動でロゴ作成ができるサービスもあると伺っています。

単にオシャレやかっこよさにこだわるという意味では、上手くコストのかからないサービスを創業時に利用することは大切であると正直感じます。

 

ただ、ロゴを見たときに、会社の想いや仕事へのあり方などを振り返るきっかけになるロゴというのは、自分にとって身近なお守りのようにも感じる今日この頃です。

なので、私にとってのロゴは、ある意味、ものづくりのようでもあり、こだわってよかったと考えています。

さらに、自分がこのようにロゴ一つにも向き合ったからこそ、他社様のロゴにも敬意を表さずにはいられません。

これは今、弊社が準備をしている化粧品事業にも通ずるところです。

 

 STYLECロゴに込めた想い 

HPにも載せてはいるのですが、改めて弊社ロゴについて、ここでも紹介させてください。

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右肩上がりでポジティブな印象と、時代の流れに即したスピード感、未来感、スタイリッシュな印象からお客さまの未来、社会の未来、会社の未来が良くなるようにとの願いを込めております。そして、「S」と「C」が支え合うことで「人」という漢字を隠し、周りの人への感謝と、人にしっかりと寄り添うことを大事にしたいという想いを表現しております。STYLECの文字も皆様にとって親しみある字体を用い、さらに丸みを与える事で何事にも「柔軟」に考え、対応する大切さを表しました。

 

ここに書いている想いが、単に想いのみにとどまることがないよう、これからも前を向いて一歩一歩進んでまいります。

 

stylec.co.jp

 

株式会社STYLEC公式ブログ開設いたしました

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皆さま、こんにちは。

株式会社STYLECの代表取締役の八木です。

 

この度、2019年9月20日に会社を設立いたしました。

そして、本日ブログを開設いたしました。

 

令和元年にスタートした弊社がどのような道を辿っていくのか、期待と不安が入り混じっている今日この頃ですが、素直な気持ちでこちらのブログ通して、皆さまに色々とお伝えできればと考えています。

 

なお、弊社の事業は4つから成り立っております。

 

1.研修・セミナー事業

2.個人向けイメージコンサルティング

3.スクール事業(エアラインスクール、就職対策スクール)

4.化粧品事業

 

1,2,3の3つの事業は、今まで私が国際イメージコンサルタント、また、人財教育コンサルタントとして行ってきたものです。これらはこれからも継続して行ってまいります。

そして、この度、4の化粧品事業を新規に立ち上げます。(ブランドとしてのローンチは冬を予定しています。)

 

一見関連性がないように感じる方も多いかと思いますが、これは私が前職でキャビンアテンダントをしていた20代の機内での原体験が大きく影響をしています。

元CAの経験、そして、国際イメージコンサルタントとして印象管理の重要性を伝えてきた中での気づきが大きなきっかけとなり、今回新規に立ち上げる化粧品事業に繋がりました。

 さらに詳しいことは、今後のブログでもご紹介いたします。

 

そして、何より約10年間仕事を続けながらも、何をしたいのか、何を成し遂げたいのか、迷い続けたくねくね道が、ようやく真っすぐになりはじめ、少し光が差し込んできたようにも感じています。

ここに来るまでは、回り道もしましたし、迷惑をおかけした方も正直います。ただ、多くの方のサポートがあったからこそ、やっとここまでやってきました。

 

とはいえ、会社として法人化した今は、ようやくスタート地点に立てたレベルです。

 

これからは、会社の理念やビジョンに賛同し、サポートをしてくれいてる素晴らしいかけがえのない仲間と、もがきながらもとにかく前へ進み、成長してまいります。

そして、何より日々、改めて多くの方の支えていただいていることに感謝をしながら、過ごしたいと考えています。今まで私とご縁がある方々には、この場でも、ありがとうのメッセージを伝えさせてください。

 

それでは、これからどうぞ株式会社STYLECをよろしくお願いいたします!

 

stylec.co.jp